主催:(一社)全日本建設技術協会、青森県(予定)、青森市(予定)    後援:国土交通省

第635回建設技術講習会(都市行政の課題・河川行政の課題)日程
都市行政及び河川行政施策の最新情報と重要施策の具体の取り組み事例などを学ぶ

(都市)最新の都市行政施策、地方創生・地域活性化の推進、コンパクトシティ、歴史・景観まちづくり、地域交通、都市防災 など
(河川)最新の河川行政施策、河川行政における新技術活用の取り組み、大規模氾濫に対する治水対策、地震・風水害対策、河川の維持管理、河川環境の保全、河川等のストック効果、土砂災害対策 など

会場……

【合同/(2日目)都市】 リンクステーションホール青森(大会議室)
【(2日目)河川】             〃         (中会議室)
〒030-6812 青森市堤町1-41 TEL017-773-7300(代)


開場11:40  1日目 平成29年10月11日(水) 【合同】大会議室 (敬称略)
12:40

13:00
あいさつ

青森県知事
青森市長
(一社)全日本建設技術協会 専務理事

三村 申吾
小野寺 晃彦
中嶋 章雅

13:00

14:00
まち・ひと・しごと創生のための都市行政の課題

京都府立大学 副学長

宗田 好史

14:10

15:10

河川法改正から20年の歩み

国土交通省水管理・国土保全局河川計画課
 河川技術調整官

林  雄一朗
15:20

15:50

【地域事業の紹介@】
青森県庁舎耐震・長寿命化改修工事について

青森県総務部行政経営管理課 総括主幹(GM)

駒井 裕民
15:50

16:20

【地域事業の紹介A】
青森県における都市公園について
〜観光・インバウンドと民間活用で賑わう公園を目指して〜

青森県県土整備部都市計画課 主幹

浅利 洋信
 

「参加者同士の交流会・講師との意見交換会」
<希望者のみ> (17:30〜19:00(予定))

わいん倶楽部 TEL017-721-4422
(さくら野百貨店横 協働社ビル2階)

 
開場 9:00 2日目 10月12日(木) 【都市部門】大会議室
(敬称略)
9:40

10:40

立地適正化計画制度によるコンパクトなまちづくり
〜コンパクト・プラス・ネットワークの形成〜

国土交通省都市局都市計画課 課長補佐

山田 大輔

10:50

11:50

地域交通とまちづくりについて

国土交通省都市局街路交通施設課企画室
 課長補佐

田賀 雅宏
13:00

14:00

都市の防災・減災と復興事前準備について

国土交通省都市局都市安全課
都市防災対策企画室 課長補佐

島村 泰彰
14:10

15:10

官民連携によるエリアマネジメント等支援の
取り組みについて

国土交通省都市局まちづくり推進課
 企画専門官

高峯 聡一郎
15:20

16:20

歴史・景観まちづくりについて

国土交通省都市局公園緑地・景観課
景観・歴史文化環境整備室 課長補佐

富所 弘充
16:20
閉会のあいさつ

青森県建設技術協会 会長
(青森県県土整備部理事)

新井田  浩
開場 9:00 2日目 10月12日(木) 【河川部門】中会議室
(敬称略)
9:40

10:40

河川行政の最新の動向について

国土交通省水管理・国土保全局河川計画課
 河川技術調整官

林  雄一朗
10:50

11:50

河川管理の今後の方向性について

国土交通省水管理・国土保全局河川環境課
河川保全企画室 室長

齋藤 博之
13:00

14:00

河川情報(川の防災情報)について

国土交通省水管理・国土保全局河川計画課
河川情報企画室 室長

佐藤 寿延
14:10

15:10

砂防行政に関する最近の話題

国土交通省水管理・国土保全局砂防計画課
 砂防計画調整官

草野 愼一
15:20

16:20

水辺とまちの未来創造について

国土交通省水管理・国土保全局河川環境課
 河川環境保全調整官

奥田 晃久
16:20
閉会のあいさつ

青森市建設技術協会 会長
(青森市環境部長)

小松 文雄
集合 8:00〜 3日目 10月13日(金) 【現場研修】  

青森県観光物産館アスパム〔観光バス駐車場〕(8:30)出発
→ 弘前城石垣修理事業(下車説明) → 青森港港湾環境整備(浜町)事業(下車説明)
→ 昼食(弘前市内) → 新青森県総合運動公園(陸上競技場新築工事)(下車説明)
→ 横内川多目的遊水地(下車説明) → 新青森駅(15:30)/青森空港(16:00)着後解散

※解散時刻は道路混雑等の交通事情により多少超過する場合もありますので予めご了承ください。
※講習会日程・現場研修は都合により、講師・講義内容・現場研修コースなどに変更が生じる場合があります。
全建CPD(継続教育)制度・CPDS認定プログラム 【聴講/現場】全建:8単位/3単位、CPDS:(未定)/3ユニット